日常 · 11日 7月 2020
今年の百合は、28もの蕾を蓄えました。 ワクワクと期待の毎日だったのですが...。 しかしながら、どうして”人”の思惑通りにはなりませんねぇ~。 同時に一斉にパッと花が咲く理想的展開には、なりませんでした。...
日常 · 11日 6月 2020
自然は、「比類なきアーティストだなぁ。」と真底思わずにいられません。 身近には、広大な空のキャンパスと風と雲の織り成す真似の出来ない瞬間アートですね。 雲が創る様々な形もありますが、書道で言うところの、はね・とめ・はらいの様な見事な筆勢をも表現してしまうのですね。 人よ...自惚れるなかれ ! というメッセージさえ伝わってきそうです。
映画 · 31日 5月 2020
オタク・パワー全開 !!   ワクワク・ドキドキ率120%の映像体験って感じの、これはもうエンターテイメントに徹した映画でしょう。 最初に観た印象は、素直に"スんゴ~イ"です。Storyを語り尽くす映画でないのは明白です。 「Never give up ! 」凶大なカイジュウに対して、コレでもか! コレでもか! の手に汗握るPower炸裂感、重量感が半端ないです。...
映画 · 12日 5月 2020
トム・クルーズの映画は、トム・クルーズの「***」という仕上がりが大半な気がします。 あぁ··あのトム・クルーズが主演の奴ね。 うーん? 役の名前が思い出せないけれど...。 しかしながら、この映画での主人公は、紛れもなくジャック・ハーパーだったと思えました。トム・クルーズも数々のSF映画に出演していますが、本作はそのなかではNo.1と思います。...
映画 · 11日 5月 2020
正直、これがBLADE RUNNERの番外編のエピソードのひとつというなら、それなりの価値はあるし評価し楽しめただろう。 けれど、あのBLADE RUNNERの続編 2だというなら明らかに物足りない。 ハリソン・フォードが出演する意義があったかも疑問だ。 前作のエレメントを散在させれば、続編になるというのは、あまりにも安易だ。...
映画 · 26日 4月 2020
母の愛情より、正義執行 !ってな感じのBLADE! (死んだ筈だよ。おっかさん...⁉) 何よりウェズリー・スナイプスの啖呵がカッコいい! 彼のアクションのキレも本作がシリーズで一番。 街中で、あんなにギョッとする身なりをしていたら、目立ちすぎて追跡も楽勝で隠れ家の意味もなく常に居場所がバレバレになると思うが...?...
日常 · 16日 4月 2020
庭にまたもや5本の百合が、ぐんぐんと生長を果たしています。 植物は、全くもって中々に尊大なものですね。球根が土中にある限り、花をつけるまで"水"と"陽の光"さえあれば何度でも再生するのですね。さながら、不死の如しです。 また百合の花が一輪でも多く咲き誇る様に、"百合咲か爺さん"、今年も演じます。
映画 · 07日 4月 2020
どこか、歌舞伎の見得切りの口上を観せられている様なウェズリー・スナイプスの大仰なオーバーアクション。 笑ってしまうが、格好良くて思わずノセられてしまう。 映画への期待はとてつもなく高かったのだが、ちょっとガッカリしたというのが正直なところではありました。...
映画 · 06日 4月 2020
ケイト・ベッキンセールが最高!!  美しきヴァンパイアが主役の物語というなら、パズルのようにピッタリはまったと思える。 女処刑人らしくボンテージ・ファッションも文句なくバッチリ決めている。 <パール・ハーバー>では、思い出してもろくすっぽ思い出せない希薄な印象なのだが、この映画では素晴らしくイカシているし、存在感に満ちあふれている。...
映画 · 05日 4月 2020
期待度150%で臨んだ今作ですが、EVOLUTIONというよりもUNDER WORLDー愛の逃避行ーって感じですかね? 肩透かしをくった印象が拭えませんでした。待ちに待った一本だったのですが....。 なによりセリーン役ケイト・ベッキンセールが、なにかキャラだちしてなく少々魅力減でした。...

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